若い男子が異様に股間を隠したがります。
なーんでだ?

ついてる意味が分からないから(笑)。
小春日和、

トコトコ散歩するとご近所は見事な黄葉、
美しい!
三句くらい詠まねば。
橋下市長の思いつき府市大統合案が丸潰れです。

市大の民間理事会への改組、、

その理事会指名の学長選出、

ともに維新の会以外の全議員により否決!

世の中を変えるとか、組織を失くすとか、

歴史を切断するには、必然性がないと人の合意は得られないのですよ。

歴史とは、人々の実存的な営為によって編まれたものです。
何万何千という人々の努力、汗、涙、無念、時には死、それらが一杯詰まったものが歴史です。

その重みを、否定する必然性とはなにか、
その重みを覆すだけの意味は、より大きな意味と合意できるものですか。

権力は合意を覆すものではなく、現実化するものでしかないのです。

権力はその幻想性ゆえに、人々の想いを蹴散らすことができる力だと錯覚する。
それは間違いです。

市統合投票を急ぐのは、橋下の焦りだ。
どんどん維新の会の矛盾と非合理が明らかになるため、バカが気づかないうちにやっちまえという魂胆だろうね。

第二自民党でしかないことは誰もがもう知ってしたいましたよ。

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