作家としての才能と、その人物の人となりとは区別して評価すべきだろうが、こいつが文壇から垂れ流した毒液があまりにきつすぎて、作品を読んでみようという気にさえならない。

そういえば、あの売国売文屋の畜死、じゃない、筑紫哲也も肺がんでくたばった。

売国奴には、その罪の深さにふさわしい苦痛に満ちた死が訪れればいい。

次は、鳥肥かな。wktk。これも、あれか、「赤ん坊乗ってます」ステッカーと同じく、事故ったときに救急隊に注意喚起するようなもんか。

ただ、この手のステッカーに、あんまりいい印象ないんだよね。

自分は車は運転しないから実体験じゃないけど、聞いた話だと世の中には、このステッカーが全ての免罪符であるかのようにふるまうDQNがものっそい多いそうで、いまだに東名高速でICからICの間のタイムトライアルやって喜んでるうちの親父いわく

「あの赤ん坊ステッカーはな、オレからしたら、危険物だからよけろっつー意味合いしかないわな。オレの体感だと、赤ん坊ステッカー付き車の9割が、DQNカー、DQN親、DQNドライバーだ。おめえら、近寄んじゃねえぞ。あれ見かけたら、車線変えて逃げとけ」

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